空き部屋を放置していませんか?賃貸併用住宅で資産に変える活用方法をご紹介!

こんにちは、細田工務店です☆

お子さまの独立やライフスタイルの変化によって、ご自宅に使われていないお部屋が増えていませんか?
「子ども部屋が物置になっている」
「空き部屋のまま放置されている」
といったお悩みをお持ちの方も多いのではないでしょうか。せっかくの住まいを十分に活用できていないのは、少しもったいないかもしれません。

外観イメージ
外観イメージ

そこで細田工務店がご提案するのが、「賃貸併用住宅」という住まいの活用方法です。
賃貸併用住宅とは、自宅の一部を賃貸スペースとして活用し、住みながら家賃収入を得られる住宅のことです。暮らしの快適さを保ちながら、住まいを資産として活かせることが大きなメリットです。

例えば、お子さまが使っていた部屋をリフォームして単身向けに貸し出したり、将来を見据えて住まいの一部を賃貸仕様へ改修したりと、さまざまな方法があります。
家賃収入は住宅の維持管理費に充てられるほか、将来の暮らしの備えとして貯蓄することもでき、老後の安心にもつながります。住み慣れた家で暮らし続けながら、資産価値を高められる選択肢として考えてみませんか?

阿佐ヶ谷1Kモデルルームの室内
阿佐ヶ谷1Kモデルルームの室内

「阿佐ヶ谷1Kモデルルーム」では、賃貸住宅オーナー様向けに標準仕様を再現したお部屋をまるごと展示しています。遮音性に優れた構造や暮らしを快適にする設備などを実際にご体感いただけますので、お気軽にお問い合わせください。

空き部屋にお困りの方、住まいを有効活用したいとお考えの方、住まいを活かした資産形成にご興味のある方は、ぜひ細田工務店までご相談ください♪